「成長していなければ、経営として失敗」
マーケを超えて、レベニュー最大化の実現へ
ノバセル株式会社 代表取締役社長
ラクスル株式会社 上級執行役員 グループCRO
AI時代のレベニュー組織が取る、再現性ある成長戦略
GTM戦略を実現する「組織体制」と「オペレーション」
ゼロワングロース株式会社 取締役 兼 COO
SaaS経営者が語る「SaaS is Dead」
株式会社ベーシック 代表取締役
「カテゴリー戦略」2026年アップデート版 多くの企業の"誤解"と、押さえるべき注目テーマ
suswork株式会社 代表取締役
レベニュー視点で考える「コミュニティ」 事業KPIへのインパクト
コミューン株式会社 執行役員CRO兼CMO
世界基準のGo-To-Market戦略とRevOpsの極意
勝てる市場をどう見極め、どう圧倒するか?
元Microsoft 業務執行役員
「成長していなければ、経営として失敗」
マーケを超えて、レベニュー最大化の実現へ
ノバセル株式会社 代表取締役社長
ラクスル株式会社 上級執行役員 グループCRO
AI時代のレベニュー組織が取る、再現性ある成長戦略
GTM戦略を実現する「組織体制」と「オペレーション」
ゼロワングロース株式会社 取締役 兼 COO
SaaS経営者が語る「SaaS is Dead」
株式会社ベーシック 代表取締役
「カテゴリー戦略」2026年アップデート版 多くの企業の"誤解"と、押さえるべき注目テーマ
suswork株式会社 代表取締役
レベニュー視点で考える「コミュニティ」 事業KPIへのインパクト
コミューン株式会社 執行役員CRO兼CMO
世界基準のGo-To-Market戦略とRevOpsの極意
勝てる市場をどう見極め、どう圧倒するか?
元Microsoft 業務執行役員
BtoBマーケティングは、AIによる効率化を力に変え、売上の拡大はもちろん投資対効果を厳しく「実装」するフェーズへ突入しました。
このイベントでは、業界トップ企業が規模の追求だけではなく、高収益な構造への転換をいかに成し遂げているのかを解き明かします。
マーケティングで事業を成長させる皆様と共に、 2026年の市場で「勝ち残るための戦略」を、ここから始めましょう。
田部 正樹
氏
ノバセル株式会社 代表取締役社長
ラクスル株式会社 上級執行役員 グループCRO
1980年生まれ。中央大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)に引き上げたマーケティングノウハウを注ぎ込み、新規事業「ノバセル」を立ち上げる。マーケティングの民主化をビジョンに5年で80億を超える規模へと成長を続けている。現在はラクスルグループのCROとして、グループ全体のセールス・マーケティング統括および新規事業の開拓を牽引している。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。
廣崎 依久
氏
ゼロワングロース株式会社
取締役 兼 COO
株式会社マルケト(現アドビ株式会社)にてマーケティングインターン終了後、渡米。大学院にてマーケティングを学んだ後、シリコンバレーに移りEd Techのスタートアップ企業、Courseraにてフィールドマーケティング及びエンタープライズマーケティングオペレーションに従事。その後シンガポールに渡りDSPベンダーのMediaMathにてAPAC地域のフィールドマーケティング及びマーケティングオペレーションを担当。01GROWTHでは教育サービスの開発に加え、国内外のコンサルティング業務を行う。
秋山 勝
氏
株式会社ベーシック
代表取締役
高校卒業後、企画営業職として商社に入社。1997年、グッドウィルコミュニケーション入社。物流倉庫の立ち上げやEC事業のサービス企画を担当。2001年、トランスコスモスに入社し、Webマーケティング関連の新規事業など数々の事業企画を手がける。2004年、ベーシックを創業。「問題解決の集団として、情熱を妨げる世の中のあらゆる問題解決をやり抜き、多種多様な企業が強みに集中できる世界を創造する」をミッションに、これまで50以上の事業を創造。現在は、Webマーケティング領域に特化し、BtoBマーケティングのお困りごとをまるっと解決するサービス「ferret One」、フォーム作成管理ツール「formrun」、国内最大級のWebマーケティングメディア「ferret」を展開。
田岡 凌
氏
suswork株式会社
代表取締役
京都大学卒業後、ネスレ社にてネスカフェ、ミロのブランド担当。外資系ブランドマーケティング責任者を経て、マーケティングスタートアップ CMOに。 現在、suswork株式会社 代表取締役として、大手企業を中心に約30社の事業成長、カテゴリー戦略を支援。著書に「急成長企業だけが実践するカテゴリー戦略」。ギャラップ社認定クリフトンストレングスコーチ。
杉山 信弘
氏
コミューン株式会社
執行役員CRO兼CMO
2013年株式会社博報堂入社。大手製薬会社、アパレルメーカーのマーケティングを担当。 2017年8月フラー株式会社のチーフマーケティングオフィサーに就任。2021年3月コミューン株式会社入社、2022年3月に執行役員CMO、2024年より日本事業の責任者に就任。2026年1月より、これまでの役割に加え、CRO(Chief Revenue Officer)を兼務。
北川 裕康
氏
元Microsoft
業務執行役員
マーケティングは本来、事業成長や収益に貢献するための機能であるはずです。
しかし多くのBtoB企業では、リード数やCV、CTRといった目の前のKPIを追うこと自体が目的化し、その成果が収益や事業成長にどのように結びついているのかを、説明できない状態に陥っています。
結果として、マーケティングの数値は達成しているにもかかわらず、事業は思うように伸びない。
あるいは、マーケティング施策が増えるほど、判断が複雑化し、成長スピードが鈍化する。そうした矛盾が、多くの現場で起きています。
このセッションでは、マーケティングを単なる施策やKPI管理の手段としてではなく、収益(Revenue)に向かって機能する仕組みとして捉え直すことをテーマに、
戦略・オペレーション・組織・データの観点から、「マーケが収益へと向かう状態」を多角的に考えていきます。
ゼロワングロース株式会社
取締役 兼 COO
廣崎 依久氏
エキサイト株式会社
執行役員兼SaaS事業部長
大熊 勇樹
生成AIやAIエージェントの活用が進む一方で、「AIを導入しているのに業務の進め方は大きく変わらない」と感じている企業も少なくありません。その要因の一つは、AIが「個別業務のツール」として使われ、業務プロセス全体で活用されていないことにあります。
AIエージェントが本来の力を発揮するためには、データ・ナレッジ・ワークフローを分断したままではなく、業務全体を横断して活用できる設計が必要です。AIを前提とした業務構造が整ってはじめて、AIは実際の業務を担う「実行主体」として機能します。
本セッションでは、AIエージェント時代に求められる業務設計の考え方を整理し、データ・ナレッジ・ワークフローを統合した「AIエージェント前提の業務設計」について、具体例を交えながら解説します。
JAPAN AI株式会社
執行役員 CMO
飯田 海道氏
CPAが上昇し、収益が圧迫されて投資の継続が難しい……
BtoB企業が直面するこの問題は「マーケティング構造のズレ」が原因かもしれません。
マーケティングの役割が、「レベニュー(収益)」へと移り変わるなかで、従来の「リード獲得偏重」は限界を迎えています。競合との機能比較や価格競争に巻き込まれず、安定した収益基盤を築くために今、改めて見直すべきなのが「カテゴリー戦略」です。
本セッションでは、カテゴリー戦略の第一人者であるsuswork代表・田岡凌氏が、2026年の最新潮流を交えて登壇。BtoBで伸びない企業が陥っている罠の原因を解き、事業を成長させる方法をご説明します。
suswork株式会社
代表取締役
田岡 凌氏
エキサイト株式会社
執行役員兼SaaS事業部長
大熊 勇樹
「ウェビナーの集客に限界を感じる」「メルマガ配信用のリストが枯渇してきている」など、日々のリード獲得業務で壁にぶつかっていませんか?
本ウェビナーでは、リソース不足や企画のマンネリを打破し、現場の負担を抑えながら効率よくリードを獲得する「共催ウェビナー」のノウハウをお届けします。
年間約400件の共催ウェビナーを支援しているコンサルタントが、共催先の探し方から企画、事前MTGの進め方までを徹底解説。明日からすぐに使える「型」をご説明いたします。
エキサイト株式会社
CS マネージャー
中條 寿人
「勝てる市場」を特定し、リソース集中で圧倒的シェアを奪取する世界基準のGTM戦略を伝授します。
マーケティング・セールス・カスタマーサクセスをRevOpsで統合し、一気通貫で収益を最大化させる「売れ続ける仕組み」の構築法を徹底解説。
さらにAI企業3社での経験を活かし、生成AIを戦略策定や現場の「差別化の武器」として実装する最新手法を公開します。
元Microsoft
業務執行役員
北川 裕康氏
リード獲得の目標は達成しているものの、商談化率が悪く、マーケティング投資の費用対効果を上げられない、このような課題にぶつかっていませんか?
蓄積されたハウスリストを収益に変えるには、「誰に・いつアプローチするか」を見極めるデータ戦略が必要不可欠です。
本セッションでは、リードの量から質へ転換する仕組みの全体像と、インテントデータなどを活用して「今動くべき見込み企業」を検知する具体的な方法をご説明いたします。
ハウスリストを収益に変えるデータ戦略を構築するため、ぜひともご視聴ください。
DXO株式会社
取締役
小川 祐輔氏
SALES ROBOTICS株式会社
取締役CMO
冨田 貴徳氏
本セッションでは、マーケティングの真の目的を「収益を上げること」と捉え、事業成長を牽引するマーケターのあるべき姿を紐解きます。
AIによってデータ分析などの「作業」が自動化されるこれからの時代、マーケターの役割は確率の管理から、新コンセプト開発をはじめとする「価値の創造」へとシフトしていきます。
このような環境下で、事業全体のボトルネックを打破し、「事業家」としてのマーケターへと進化するためにはどうすべきか。
ノバセル株式会社 代表取締役社長 兼 ラクスル株式会社 上級執行役員 グループCROの田部
正樹氏がご説明します。
ノバセル株式会社 代表取締役社長
ラクスル株式会社 上級執行役員 グループCRO
田部 正樹氏
エキサイト株式会社
執行役員兼SaaS事業部長
大熊 勇樹
昨今、SaaS業界を席巻している「SaaS is
Dead」という言葉。AIの台頭などにより市場環境が激変する中、SaaSビジネスの成長を担うマーケティング責任者は、この局面をどう乗り越えるべきでしょうか。
本セッションでは、3月25日に東証グロース市場へ上場する株式会社ベーシック 代表取締役
秋山勝氏と、エキサイト株式会社 執行役員 大熊勇樹氏による対談をお届けします。
SaaS事業を力強く牽引する両氏が、経営者視点でのリアルな環境認識と、次なる成長戦略について本音で議論します。
単一プロダクトから「コンパウンド」へのシフトや、AIを活用して業務を回す「AX(AI
Transformation)」の実現など、これからのBtoBマーケティングにおいて収益を生み出す仕組みづくりのヒントが満載です。
SaaS事業の次なる一手を探し、マーケティング戦略をアップデートしたい責任者・リーダーの皆さまに向けたセッションです。ぜひともご視聴ください
株式会社ベーシック
代表取締役
秋山 勝氏
エキサイト株式会社
執行役員兼SaaS事業部長
大熊 勇樹
「BtoBにおいてコミュニティは事業成長にインパクトを出せるのか?」
多くの方が抱くこの疑問に対し、本セッションではコミュニティ戦略の全体像を描き、コミュニティの熱量をNRRといった事業KPIへ接続するロジックを紐解きつつ、チャーン防止やアップセルに直結させる具体的なデータ管理の仕組みにまでご説明します。
コミュニティが単なる交流にとどまらず、どのように「収益」に貢献するのか?をご理解頂ける内容になっています。持続的な事業成長の仕組みを構築したいマーケティング責任者の皆さまは、ぜひご視聴ください。
コミューン株式会社
執行役員CRO兼CMO
杉山 信弘氏
エキサイト株式会社
執行役員兼SaaS事業部長
大熊 勇樹
オンデマンド配信:2026年4月15日(水) - 5月17日(日)