リード獲得の目標は達成しているものの、商談化率が悪く、マーケティング投資の費用対効果を上げられない、このような課題にぶつかっていませんか?
蓄積されたハウスリストを収益に変えるには、「誰に・いつアプローチするか」を見極めるデータ戦略が必要不可欠です。
本セッションでは、リードの量から質へ転換する仕組みの全体像と、インテントデータなどを活用して「今動くべき見込み企業」を検知する具体的な方法をご説明いたします。
ハウスリストを収益に変えるデータ戦略を構築するため、ぜひともご視聴ください。
小川 祐輔
DXO株式会社
取締役
新卒にて大手コールセンター会社へ入社、オペレーション業務に従事。2015年にBPOサービスを運営するDXO株式会社で新規オペレーションセンターの立ち上げを行い1,000社以上のサポートを行う。2024年よりオートセールスシステム「SALESFORWARD」事業に参画し、事業責任者として、事業推進を行う。
冨田 貴徳
SALES ROBOTICS株式会社
取締役CMO
インサイドセールス/カスタマーサクセス支援のSALES ROBOTICSの取締役。 28歳でファーストキャリアをGMOグループからスタート。複数のSaaS企業を経て、 21年、SALES ROBOTICSにCMOとして参画。マーケティング組織をゼロから立ち上げる。 ブランディング・マーケティング・事業開発の管掌役員。 Salesforce『インサイドセールス分科会』会長(2023) Inside Sales Conference企画運営を統括。